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第1部「本編」は会話別にカテゴリに分けられています。 指さして使うのはこの部分です。 |
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あわてている場面でもすぐに言葉が目に入る、会話の相手に興味を持ってもらう、この2つの目的でイラストは入れてあります。 使い始めるとその効果がわかります。 |
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目次ページは見開きの右側にあるインデックスと対応しています。 状況に応じて目次を開き、必要なページをインデックスから探してください。 |
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会話の関連事項の載っているページについては「→M」等の表示があります。 会話の話題をスムーズに続けるためにぜひ活用してください。 |
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各単語にはできるだけ現地の言葉に近い読みガナがふってあります。まずは話してみること。必ず発音はよくなります。 |
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言葉の基本知識、対人関係のノリなどコミュニケーションをさらに深めるためのページです。特に文法をある程度理解すると会話の幅は飛躍的に広がります。 |
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言葉がさらに必要になったら、単語集をめくってください。国ごとに単語数は異なりますが、辞書形式で約2000語をフォローしています。 |
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裏表紙を活用するために水性ペンを用意しましょう。書いた文字をふきとれば何度でもメモ書きに使えます。 |
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折り曲げて持ち歩きやすいように、本書は特別な紙を選んで使っています。 |
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